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お客様の声

★★★★★
★ 4.8 / 5.0 (全商品通算)
★ ★ ★ ★ ★
✓ ご購入者様

濃いデニムを探していたところ
ボブソンに出会いました。

とにかく濃い為色落ちも遅く僕にとっては最高の1 本です。

そして、履けば履くほど馴染み履き心地がとても良いのが魅力的です!

★ ★ ★ ★ ★
✓ ご購入者様

シンチバックが付いてるデニムを初めて履きました!

太さ的には1950年代くらいかな?

シンチバックのデニムジャケットもローンチしてもらいたいです!

何故ならデニムオンデニムで着用したいからです。
 
特濃で履きやすく履けば履くほど馴染んで履き心地が良くなる。

そして、履き心地が良い。

おすすめです!

★ ★ ★ ★ ★
✓ ご購入者様

ずっとセルビッジのベルボトムを探していて、ようやくこの一本に出会えました。
実物は想像以上にクオリティが高く、これからどんな経年変化をしていくのか、穿き込むのがとても楽しみです!

★ ★ ★ ★ ★
✓ ご購入者様

巷では1stタイプのデニムジャケットがトレンドですが、こちらは3rdタイプのデニムジャケット。

ここまで特濃なデニムジャケットを見たことがない為、特濃好きな私にとって最高な1着。

人と被るのが嫌いな私にとって、人と被らない点も魅力的。

デニムの魅力が詰まった1着なので、おすすめです

BLOG

ブログ

  • 【検証】ジーンズに「NGの洗剤」を使ったらどうなる?3本のジーンズで比較

    【検証】ジーンズに「NGの洗剤」を使ったらどうなる?3本のジーンズで比較

    先日公開した動画が、思ったより多くの方に見ていただけました。ありがとうございます。 【動画はこちら:https://youtu.be/Ut8_VfixyaA】 動画では、一般的に良くないと言われている洗剤でジーンズで洗濯するという検証をしました、 今回のブログでは、その内容をあとから読み返せる形で、背景の理屈も含めて皆さんにご紹介できればと思います。 結論を先に言うと—— 「皆さんが使っている普通の洗剤」は、デニムにとっては色落ちや生地の風合いが失われるのであまりよろしくありません! なぜこの検証をしたのか ジーンズの洗濯でよく聞く悩みがこの2つです。 「洗濯の際は、デニムをいい状態に保つおすすめの洗剤はありますか?」 「家にある普通の洗剤で洗っていいのか分からない」 後者の方は日常的に関わってくる問題。そして「なんとなく家にある洗浄力の高い洗剤」を選んだ瞬間に、NG側に落ちることがあります。 そこで今回は、中性洗剤・蛍光増白剤入りのアルカリ性洗剤・塩素系漂白剤の3つを、同じ条件下で比較し、実際にどの程度影響が出るのかを検証しました。 検証条件 項目 条件 使ったジーンズ 【ボブソン ストレートジーンズ/インディゴブルー/12.5オンス】 水温 【約10度】 水量 【20リットル】 洗浄時間 【20分】(1回の洗いでは変化が見られなかったので5回実施) 干し方 【天日干し】 使った洗剤は次の3つです。 洗剤 分類 予想 ①...

    【検証】ジーンズに「NGの洗剤」を使ったらどうなる?3本のジーンズで比較

    先日公開した動画が、思ったより多くの方に見ていただけました。ありがとうございます。 【動画はこちら:https://youtu.be/Ut8_VfixyaA】 動画では、一般的に良くないと言われている洗剤でジーンズで洗濯するという検証をしました、 今回のブログでは、その内容をあとから読み返せる形で、背景の理屈も含めて皆さんにご紹介できればと思います。 結論を先に言うと—— 「皆さんが使っている普通の洗剤」は、デニムにとっては色落ちや生地の風合いが失われるのであまりよろしくありません! なぜこの検証をしたのか ジーンズの洗濯でよく聞く悩みがこの2つです。 「洗濯の際は、デニムをいい状態に保つおすすめの洗剤はありますか?」 「家にある普通の洗剤で洗っていいのか分からない」 後者の方は日常的に関わってくる問題。そして「なんとなく家にある洗浄力の高い洗剤」を選んだ瞬間に、NG側に落ちることがあります。 そこで今回は、中性洗剤・蛍光増白剤入りのアルカリ性洗剤・塩素系漂白剤の3つを、同じ条件下で比較し、実際にどの程度影響が出るのかを検証しました。 検証条件 項目 条件 使ったジーンズ 【ボブソン ストレートジーンズ/インディゴブルー/12.5オンス】 水温 【約10度】 水量 【20リットル】 洗浄時間 【20分】(1回の洗いでは変化が見られなかったので5回実施) 干し方 【天日干し】 使った洗剤は次の3つです。 洗剤 分類 予想 ①...

  • 【新発売】FADE 30 DAYS シリーズ誕生。ジーンズを育てる楽しさを、もっと身近に。

    【新発売】FADE 30 DAYS シリーズ誕生。ジーンズを育てる楽しさを、もっと身近に。

    30日から始まる、新しいジーンズ体験。 このたびBOBSONは、新シリーズ 「FADE 30 DAYS」 シリーズを発売いたしました。 ▶ FADE 30 DAYSシリーズ 商品ページ https://bobson.jp/pages/fade30days   ジーンズの魅力のひとつである「色落ち」と「育てる楽しさ」。 新品のジーンズを履き込み、少しずつ色が変わり、身体の動きに合わせてシワや色落ちが刻まれていく。 そうして、自分だけの一本へと育っていく過程には、ジーンズならではの楽しさがあります。   しかし、その一方で、理想の色落ちを楽しむまでには長い時間が必要です。 よくお客様からも 「ジーンズを育ててみたいけれど、たぶん自分には無理」 「なかなか思うような色落ちにならないので途中で挫折した」 という声を聞いていました。   もっと気軽に、もっと自由に、ジーンズを育てる楽しさを味わってほしい。 そんな想いから、FADE 30 DAYSシリーズは誕生しました。 30日で、色落ちの楽しさを実感する。 FADE 30 DAYSは、BOBSONが独自に開発した特殊な加工技術によって、従来よりも短期間で色落ちの変化を楽しめるように設計したジーンズです。 通常、長い時間をかけて現れるデニムの経年変化。...

    【新発売】FADE 30 DAYS シリーズ誕生。ジーンズを育てる楽しさを、もっと身近に。

    30日から始まる、新しいジーンズ体験。 このたびBOBSONは、新シリーズ 「FADE 30 DAYS」 シリーズを発売いたしました。 ▶ FADE 30 DAYSシリーズ 商品ページ https://bobson.jp/pages/fade30days   ジーンズの魅力のひとつである「色落ち」と「育てる楽しさ」。 新品のジーンズを履き込み、少しずつ色が変わり、身体の動きに合わせてシワや色落ちが刻まれていく。 そうして、自分だけの一本へと育っていく過程には、ジーンズならではの楽しさがあります。   しかし、その一方で、理想の色落ちを楽しむまでには長い時間が必要です。 よくお客様からも 「ジーンズを育ててみたいけれど、たぶん自分には無理」 「なかなか思うような色落ちにならないので途中で挫折した」 という声を聞いていました。   もっと気軽に、もっと自由に、ジーンズを育てる楽しさを味わってほしい。 そんな想いから、FADE 30 DAYSシリーズは誕生しました。 30日で、色落ちの楽しさを実感する。 FADE 30 DAYSは、BOBSONが独自に開発した特殊な加工技術によって、従来よりも短期間で色落ちの変化を楽しめるように設計したジーンズです。 通常、長い時間をかけて現れるデニムの経年変化。...

  • オンスとは何か?ジーンズ特有の単位を解説

    オンスとは何か?ジーンズ特有の単位を解説

    「このジーンズは14オンスだから、しっかりした生地ですよ」 ——ジーンズが好きな方なら、そんな会話を耳にしたことがあるかと思います。 ジーンズを語るときに欠かせない「オンス(oz)」という単位。 ふだん聞き慣れないオンスという単位が、なぜジーンズの世界で目立って登場するのでしょうか? 今回はジーンズメーカーであるボブソンの視点から、この「オンス」という単位を、丁寧にひも解いてみたいと思います。 (ボブソンのKD8ジーンズ 510復刻は14オンスの厚みのある生地をずっと使っています) オンスは「厚さ」ではなく「重さ」 まず、実はここが一番多くの方が誤解しているポイントかもしれません。 オンスは「生地の厚さ」ではなく「重さ」を示しています。 より正確に言うと、1平方ヤード(91.44センチ四方=0.836平方メートル)あたりの生地の重量を、オンスという単位で表しています。1オンスは28.35グラム。ですから「14オンスデニム」というのは、1平方ヤードあたりで、およそ14×28.35=396.9グラムの重さを持つ生地、という意味になります。 肌で感じるジーンズの「厚み」や「がっしり感」は、生地の重さと相関していることが多いので、経験的には「オンス=厚さ」と語られがちですが、正確には「重さ」だと知っておくと、これから先の話がぐっと分かりやすくなります。 なぜオンスで表すのか ジーンズという文化はアメリカから始まりました。 ヤード・ポンド法を使う国で生まれた織物ですから、生地の目付(めつけ)を示す指標も自然とオンスになりました。 フランスやイタリアで生まれた織物なら「1平方メートルあたり何グラム」という表記になっていたかもしれません。 ジーンズがアメリカからやってきたという歴史の名残が、今も「オンス」という単位に残っているのです。 ジーンズ1本分の重さ ちなみにメンズジーンズ1着あたりのデニム生地の重さは、およそ600〜700グラムに達することもあります。ボブソンのセルビッチデニムシリーズは14オンスですので、1Kg程度もあります。 革ラベルや金属パーツを含めれば、1本のジーンズを手にしたときのずっしりした感覚には、しっかりとした裏付けがあるわけです。 世界最高オンスは? 一般的には、6オンス程度以下の生地を「ライトウェイト」、 14オンス以上を「ヘビーウェイト」と呼びます。 夏物のシャツやスカートに使われる薄手のデニムはライトウェイト側、しっかりした男物のジーンズは14〜16オンスがひとつの目安です。 近年では20オンスを超えるさらに重量級のヘビーオンスデニムも登場しており、これが現代における「世界最高峰」のオンスと呼べる領域です。 20オンスを超えると、1平方ヤードで567グラム以上。 ジーンズ1本で2キロを超えることもあるかもしれません。 重さは「糸の太さ」と「打ち込み密度」で決まる 生地のオンスを決める要素は、大きくふたつ。 糸(綿糸)の太さと、その糸を織り込んだ密度(打ち込み)です。...

    オンスとは何か?ジーンズ特有の単位を解説

    「このジーンズは14オンスだから、しっかりした生地ですよ」 ——ジーンズが好きな方なら、そんな会話を耳にしたことがあるかと思います。 ジーンズを語るときに欠かせない「オンス(oz)」という単位。 ふだん聞き慣れないオンスという単位が、なぜジーンズの世界で目立って登場するのでしょうか? 今回はジーンズメーカーであるボブソンの視点から、この「オンス」という単位を、丁寧にひも解いてみたいと思います。 (ボブソンのKD8ジーンズ 510復刻は14オンスの厚みのある生地をずっと使っています) オンスは「厚さ」ではなく「重さ」 まず、実はここが一番多くの方が誤解しているポイントかもしれません。 オンスは「生地の厚さ」ではなく「重さ」を示しています。 より正確に言うと、1平方ヤード(91.44センチ四方=0.836平方メートル)あたりの生地の重量を、オンスという単位で表しています。1オンスは28.35グラム。ですから「14オンスデニム」というのは、1平方ヤードあたりで、およそ14×28.35=396.9グラムの重さを持つ生地、という意味になります。 肌で感じるジーンズの「厚み」や「がっしり感」は、生地の重さと相関していることが多いので、経験的には「オンス=厚さ」と語られがちですが、正確には「重さ」だと知っておくと、これから先の話がぐっと分かりやすくなります。 なぜオンスで表すのか ジーンズという文化はアメリカから始まりました。 ヤード・ポンド法を使う国で生まれた織物ですから、生地の目付(めつけ)を示す指標も自然とオンスになりました。 フランスやイタリアで生まれた織物なら「1平方メートルあたり何グラム」という表記になっていたかもしれません。 ジーンズがアメリカからやってきたという歴史の名残が、今も「オンス」という単位に残っているのです。 ジーンズ1本分の重さ ちなみにメンズジーンズ1着あたりのデニム生地の重さは、およそ600〜700グラムに達することもあります。ボブソンのセルビッチデニムシリーズは14オンスですので、1Kg程度もあります。 革ラベルや金属パーツを含めれば、1本のジーンズを手にしたときのずっしりした感覚には、しっかりとした裏付けがあるわけです。 世界最高オンスは? 一般的には、6オンス程度以下の生地を「ライトウェイト」、 14オンス以上を「ヘビーウェイト」と呼びます。 夏物のシャツやスカートに使われる薄手のデニムはライトウェイト側、しっかりした男物のジーンズは14〜16オンスがひとつの目安です。 近年では20オンスを超えるさらに重量級のヘビーオンスデニムも登場しており、これが現代における「世界最高峰」のオンスと呼べる領域です。 20オンスを超えると、1平方ヤードで567グラム以上。 ジーンズ1本で2キロを超えることもあるかもしれません。 重さは「糸の太さ」と「打ち込み密度」で決まる 生地のオンスを決める要素は、大きくふたつ。 糸(綿糸)の太さと、その糸を織り込んだ密度(打ち込み)です。...

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時代に流されず共に生きる服

日本ジーンズの源流の一つであるBOBSONは
人と服とのあり方を50年以上にわたり探求し続けてきました。

我々はさらなる高みを求め糸、ディテール、縫製、加工すべてにこだわり時代に流されない高品質な一着をご提案してまいります。

そしてこの先の50年、願わくばさらにその先までも、この一着が人々と共に在れることを目指しています。

BOBSON, one of the origins of Japanese jeans, has been searching for the relationship between people and clothes for over 50 years. We are looking for even higher heights, and are committed to all aspects of thread, detail, sewing and processing, and will propose high quality clothing that will not be washed away in the times. And, for the next 50 years, BOBSON aim that this first place will be with people, and hopefully beyond that.